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This is "also" football.

  • 執筆者の写真: office estrellas
    office estrellas
  • 6月30日
  • 読了時間: 2分

FIFAワールドカップ(サッカーワールドカップ)が始まり、もう半月。

気づけばグループリーグも終わり、ノックアウトトーナメントに。

トーナメントはよりサッカーの「残酷さ」を味わうこともあります。

ただ、「極上の快楽」を受ける可能性もあるので、プレーする側も観る側も必死になっていくんです。

たとえ深夜の放送になって「寝ておくか寝ないでおくか」の選択を迫られたなか「ガッツリとアラームを準備しておく」を選択した結果、寝過ごして数試合見逃したのはワタシです…


なので、日本時間深夜2時の試合は気合込めて寝ないと決め、日本対ブラジルに臨みました。しかもソファに寝そべるとかせずに正座して国歌を歌ったのち、床に座って観るスタイルに。


結果は述べません…あえて。

ただ、一度の歓喜絶叫と一度の泣き崩れが深夜に繰り広げられたことをお伝えします。


「これがサッカーだ」という人もいるはず。

ただ、ボクは「これもサッカーだ」と思いました。

だって、希望が「厳しい」現実に突き落とされたのではなく、希望が「輝かしい」現実に近づいていたのだから。


とりあえずは「サムライブルー」のいないサッカーの祭典をいちサッカー好きとして観ていきます。


そして、これから4年後に「1-2」が「2-1」になり、様々な王国大国を撃破していくことを願っています。


<今日の締め言葉>

「Footballはゴールを取りに行く勇敢さがあれば、結果が残せるスポーツ。これを人生となぞらえていくと、人はもっと強くなるはず。」

 
 
 

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